2013年05月25日

4次元の水

【公開番号】特開2010−210602(P2010−210602A)
【公開日】平成22年9月24日(2010.9.24)
【発明の名称】4次元の水

【出願番号】特願2009−87293(P2009−87293)
【出願日】平成21年3月9日(2009.3.9)
【出願人】
【識別番号】509090829
【氏名又は名称】持田 重夫
【発明者】
【氏名】持田 重夫

【要約】
【課題】3次元の火は、3次元の水をかければ火は消える。ならば4次元の原子力の火は、4次元の水をかければ放射能は消える。その4次元の水を提供する。
【解決手段】モチダの4次元同体相対性理論がなければ導けない。3次元の水を4次元にする。すなわちH3Oにする。3次元を求める公式は1+2=3である。
何故なら陸を求めるとその後に海と空が導ける。現在を求めると過去と未来が導ける。
朝を求めると昼と晩を導けるからである。
4次元を求める公式は、1+3=4である。
何故なら北を求めるとその後に西と東と南が導ける。
自分を求めると父と母と兄弟を導ける。
土台を求めると柱と屋根と壁が導けるからである。
この世は3次元と4次元の細胞で出来ている。このように理論で1+2=3次元。
1+3=4次元となっているので、H2をH3にして酸素を足せば
H3Oと4次元になる。
毒をもって毒を制すの言葉があるように、4次元の物質には4次元の物質で対処することを特徴としている。


【特許請求の範囲】
【請求項1】
水H20をH30にし、放射能を除去する4次元の水。
モチダの4次元同体相対性理論なくしては、思い浮かばない。何故ならこの世はアインシュタインが言う3次元ではなく、4次元だと分かったからである。そのことが放射能は4次元の物質であることをつきとめ、ならば4次元の原子力の火から残った放射能は水を4次元の水にすれば放射能(4)−4次元の水(4)=0で放射能は消せると思ったのである。3次元を求める公式は1+2=3である。何故なら陸を求めれば海と空が導け、3つが相対関係にある。朝を求めれば昼、晩。現在を求めれば過去、未来。4次元を求める公式は、1+3=4である。何故なら北を求めるだけで西と東と南が導け4つが相対関係にある。土台を求めれば柱、屋根、壁。根を求めれば幹、枝、葉が相対関係になっているからである。4次元の水を作るには、3次元の水をただ4次元にするだけである。よってH20をH30にすれば4次元の水になるのだ。この世は3次元と4次元の細胞で出来ている。ちなみにモチダの4次元同体相対性理論は、点が1次元、線と面積が同体して2次元。角のある立体と時間が同体して3次元。球体と時間が同体して4次元である。問題はH2をH3にするにはどうすればいいのか。それは水素をヘリウムにする時と要領は同じである。ヘリウムをつくるには、水素どうしを太陽と同じ程度の温度で高速回転させ合体させH2にするのであるが、それを更にH3になるまで高温にしなければならないその火力をどこから持ってくるのか。方法はある。毒には毒をもって制すの言葉があるように、4次元の水を作るには4次元の原子力の火力を利用すればいくらでも高温にでき、水素を高速回転させればH3はできる。それに酸素を足して出来上がったのがH30、4次元の水

んーーーミラクル!Σ(゚Д゚;
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posted by ドラ at 20:44 | Comment(0) | 四次元 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年06月05日

ナノステーション

【公開番号】特開2005−137187(P2005−137187A)
【公開日】平成17年5月26日(2005.5.26)
【発明の名称】ナノステーション

【出願番号】特願2003−417257(P2003−417257)
【出願日】平成15年10月30日(2003.10.30)
【出願人】
【識別番号】503435871
【氏名又は名称】松並 寛臣

【要約】
【課題】今後、開発されていく第三、第四次元技術によって、地球上でも無重力地帯や無重力での人間一人の移動体として、浮き歩きや浮かした荷物、(重量が感じないで、長距離移動が出来る)などを考えると、輸送関係には大きい影響が起る事は間違いない。
【解決手段】人間移動が早い、軽い、疲れない、眺望良し、心の癒し、などなどのメリットが多いので、安価の設定も量産によって早期発表を目標にする。
(2006年を目度とする)

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posted by ドラ at 21:10 | Comment(0) | 反重力 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

遊星モータあるいは遊星ワープモータ

【公開番号】特開2007−336791(P2007−336791A)
【公開日】平成19年12月27日(2007.12.27)
【発明の名称】遊星モータあるいは遊星ワープモータ

【出願番号】特願2006−194869(P2006−194869)
【出願日】平成18年6月19日(2006.6.19)
【出願人】
【識別番号】592102928
【氏名又は名称】近藤 由次

【要約】
【課題】本発明の課題は、自然の現象である重力、弱い力、電磁気力、核力に至る連続した穏やかなエネルギー発生としての方法と装置を提供することにある。
【解決手段】核力に次ぐ高エネルギー内在異四次元である電磁気力の移動空間での相互作用であるエネルギーを取り出す事に於いて永久磁石で構成する遊星モータと遊星ワープモータを用いて当四次元に回帰させることを手段とし、核力に次ぐ高エネルギーを得る方法及び装置。
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posted by ドラ at 21:04 | Comment(0) | 無限エネルギー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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