2011年02月26日

第一種永久機関

【公開番号】特開2010−17070(P2010−17070A)
【公開日】平成22年1月21日(2010.1.21)
【発明の名称】第一種永久機関

【出願番号】特願2008−195469(P2008−195469)
【出願日】平成20年7月1日(2008.7.1)
【出願人】
【識別番号】508229529
【氏名又は名称】千葉 省吾

【要約】
【課題】クインケ管が単なる実験装置として認識されているだけで、エネルギー発生装置として利用できることが認識されていなかった。
【解決手段】波動を伝達する伝達体と、該管に波動を送り込む複数個の発信機と、該管から送られてきた波動を受信する受信機と、該受信機で発生した電流を分配する電流分配装置とを備え、該伝達体は、一方の側が複数本の伝達枝体からなり、他方の側が一本の伝達枝体からなり、これら複数本の伝達枝体は一カ所で連通状態で接合しており、一方の側の複数本の伝達枝体は、各伝達枝体の経路差が波長の整数倍になっており、一方の側の各伝達枝体の端部には発信機がそれぞれ設けられ、他方の側の伝達枝体の端部には受信機が設けられ、該受信機の出力側は各発信機の入力側に導線で接続され、該導線の途中には該受信機で発生した電流を分岐させて各発信機に供給する電流分配装置が設けられている。

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【特許請求の範囲】
【請求項1】
波動を伝達する伝達体と、該管に波動を送り込む複数個の発信機と、該管から送られてきた波動を受信する受信機と、該受信機で発生した電流を分配する電流分配装置とを備え、該伝達体は、一方の側が複数本の伝達枝体からなり、他方の側が一本の伝達枝体からなり、これら複数本の伝達枝体は一カ所で連通状態で接合しており、一方の側の複数本の伝達枝体は、各伝達枝体の経路差が波長の整数倍になっており、一方の側の各伝達枝体の端部には発信機がそれぞれ設けられ、他方の側の伝達枝体の端部には受信機が設けられ、該受信機の出力側は各発信機の入力側に導線で接続され、該導線の途中には該受信機で発生した電流を分岐させて各発信機に供給する電流分配装置が設けられていることを特徴とする第一種永久機関。
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posted by ドラ at 00:20| Comment(6) | 無限エネルギー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

永久機関

【公開番号】特開2009−281371(P2009−281371A)
【公開日】平成21年12月3日(2009.12.3)
【発明の名称】永久機関

【出願番号】特願2008−160975(P2008−160975)
【出願日】平成20年5月24日(2008.5.24)
【出願人】
【識別番号】508184480
【氏名又は名称】原 満雄

【要約】   (修正有)
【課題】化石燃料等を使用し続ければ、地球環境を著しく破壊するだけでなく、温暖化を加速させる一方である。
【解決手段】連結体5に内蔵されたピニオンギア装置の内端に設けた車輪7をガイドレール8に沿わせながら回転体4が回転することによって、前記回転体4上の前記連結体5の先端に支持された鉄球6の半径方向位置が変化し、それにともなって発生する回転軸3に対する左右の重量アンバランス力を利用して前記回転体4を永久に回転させる。

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【特許請求の範囲】
【請求項1】
永久機関の作動原理
posted by ドラ at 00:14| Comment(0) | 無限エネルギー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

無限動力発生装置

【公開番号】特開2000−230475(P2000−230475A)
【公開日】平成12年8月22日(2000.8.22)
【発明の名称】無限動力発生装置

【出願番号】特願平11−68816
【出願日】平成11年2月8日(1999.2.8)
【出願人】
【識別番号】593141850
【氏名又は名称】杉本 元一

【要約】
【課題】現代社会は 膨大なエネルギーの消耗の上に成り立つ。したがつて この膨大なエネルギーの供給がなければ 社会の機能は 麻痺し維持できない。現在程 新 しいエネルギーの 出現を待望している時はなく自然界に現存する マクロの現象がらミクロの現象迄 あらゆる角度がら研究発見に努力してはいるが、代替えエネルギーとなるものは 発見されていない。このことは自然現象に存在しないメカニックでエネルギーを 生産することは、不可能と考えられているに、外ならない。
【解決手段】当該発明は 自然界には 全く存在しない メカニック、人間が 自力回転する歯車構成 を主体とする機械構造で、エネルギーを 生産する機械を提供し、無限のエネ ルギーを供給しようとするものである。
【発明の効果】回転体は 密閉したフレームの中に収納して活動するがら 水中 空中は勿論宇宙空間でも 自力回転して活動を続けて 総ての動力機関に 無限の運動エネルギーを生産 提供するものである。

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【特許請求の範囲】
【請求項1】 左右両側壁を 固定した円筒型の本体枠(以後フレームと呼称する)の内面に 前後に僅少の活動巾を設けたインターギヤを 装着固定し、フレームの両側の 固定壁の双方に インターギヤの円心に 円心を合わせて小ギヤを一体として固着する、固定インターギヤと、両側壁に固定した小ギヤにそれぞれ接続して噛合い回転する 大、小の回転ギヤを架着し、この二つのギヤは小のギヤが 一体の共通車軸で連結し、大のギヤには 共通車軸が貫通して 自在に回転する。小のギヤは 共通車軸の両端に一体として固着し両側壁に架着した固定キヤに噛合い 接続して回転するから 固定されている共通車軸も共に回転進行することになる。したがって インターギヤに噛合い接続する大きい回転ギヤは 共通車軸が貫通し自在に回転するから 共通車軸の進行方向に押されて進行し回転ギヤの反力が 共通車軸に加わりつつ進行する。回転ギヤの回転方向と車軸の回転方向は逆方向に回転するが ギヤと車軸は固定されず 自在に回転するから空転しつつ同一方向に進行する。この大小のギヤは それぞれ接続する 大小の固定ギヤの直径の比率だけ 回転数値は異なるから 接続して連動するためには 回転数を 調整する必要から固定インターギヤと側壁固定の小さいギヤの直径比(実施例では3.75:1)を 小の固定ギヤに噛合い 回転する共通車軸の両端に固定する回転ギヤの直径を1として、比例する直径の大きい回転ギヤを共通車軸に一体として架着すると、その回転数はインターギヤに噛合い接続回転するギヤの回転数と合致する。この二つの回転ギヤの 回転数は同一で 進行方向も同一であるが回転方向が逆方向のため接続して連動する事ができない。したがって 外接して 回転方向を合致するために 共通ギヤと接続ギヤを介入して、同一の回転方向と回転数を同一にすることにより、固定インターギヤから 両側壁の固定ギヤまで 総ての回転ギヤが噛合い接続回転して 同一方向に同時に回転する。一連のギヤ群(Aグループ)を構成し 大きい固定ギヤと小さい固定ギヤ間をグループが 一群となり 同一方向に進行することになる。又 全く同一のBグループを一対として 構成する回転ギヤ構造。
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posted by ドラ at 00:10| Comment(0) | 無限エネルギー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする